40,000人を超える評価実績がある人材アセスメントの第一人者が講座を監修!

【本講座の5つの特徴】

①権威ある資格と圧倒的な実績をもつ、リードアセッサーの第一人者が講座全体を監修します
②講師は、実戦経験豊富なアセッサーが担当します
③正確な能力診断を可能にする(インバスケット)演習課題
④複数の講師による評価 → 正確な能力診断で強点・弱点を明確にします
⑤インバスケット演習のポイント解説を行ないます。

①権威ある資格と圧倒的な実績をもつ、リードアセッサーの第一人者が講座全体を監修

本講座は、人材アセスメントの第一人者である原啓一氏の監修により行われます。

原氏は、アセスメント・センターメソッドにおいて世界で最も権威があるアメリカの
ASTD/DDI社のアセスメントセンターメソッドインストラクターの認定資格を保持しています。

また、原氏は現在も現役のメインアセッサーとして活躍中で、これまで大手企業の人材アセスメントを中心に40,000人以上の評価経験があり、その評価眼は絶対軸(企業や人が変わっても変わらない軸)を持っています。

②講師は、実戦経験豊富なアセッサーが担当します

講師は、本講座の監修者である原啓一リードアセッサーのほか、原氏からアセスメント・センターメソッドのトレーニングを受け一定レベル以上の評価を受けた者で、なおかつ人材アセスメントの経験豊富な者が担当します。

したがって、本講座では、あなたの今後のトレーニングの前提条件である正確な能力診断(現状の能力発揮度の診断)を行うことができます。

また、これまでの数多くの指導経験をベースに、今後あなたが弱点を克服するためのポイントや、トレーニング方法を指導させていただくことが可能です。
講師のプロフィールはこちらをクリックしてください。

③正確な能力診断を可能にするインバスケット演習課題

本講座で使用するインバスケット(演習課題)は、心理学的に設計された演習課題です。

すなわち、あなたがインバスケットに取り組んだときに、あなたのマネジメントに関する一定の能力要件をあぶり出す仕組みが組み込まれています。(原啓一リードアセッサー監修)

※通常、アセスメント・センターメソッドを活用したインバスケットでは同様の演習課題が使用されます。
※本講座の課長昇進コースでは、20案件の案件処理に取り組んでいただきます。

④複数の講師(アセッサー)による評価を行います

また、本講座では人材アセスメントの本番と同様に複数の講師(アセッサー)による複眼による評価・診断をおこないます。
また、講師(アセッサー)ミーティングで、評価のすり合わせを行い評価のブレなどを防止し、正確な能力診断を目指します。

※これも事後のトレーニングの大前提となる正しい能力診断を可能にしている要素です。
正確な能力診断で、あなたの強点・弱点の明確化を行います。

⑤インバスケット演習のポイント解説を行ないます

本講座では、インバスケット(演習課題)の取り組み後に、当該インバスケットの案件処理の基本的な考え方等のポイントを解説させていただきます。

また、本講座の能力診断では、本番の人材アセスメントと同様に能力要件(ディメンジョン)ごとに診断を行い、あなたの強点と弱点を明確化します。
受講後に、この能力要件(ディメンジョン)ごとの強点と弱点を、総合レポート(サンプル)でフィードバックさせていただくとともに、今後あなたが弱点を克服するためのアドバイスをさせていただきます。

さらに、あなたのインバスケットのアウトプットを診断し、評価シート(サンプル)でディメンジョンごとにその発揮度をフィードバックさせていただきます。

受講者の方は、これらの講義、総合レポート、評価シートの内容をヒントに、「それを日頃の実戦に生かし、仕事の進め方や意思決定プロセスを求められる方向に変えていく」、
これがインバスケット対策、すなわちインバスケットへの対応力を強化し、最終的に人材アセスメントに合格できる力を身につける最も近道です。

評価シートおよび総合レポートのサンプルはこちらをクリック

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